「AIって、うちみたいな小さな店には関係ないでしょ」
ラボの答え
逆です。人手が少ない店ほど、1人あたりの「雑務の重さ」が減る効果が大きい。
ICHINOMIYA × AI × 現役店主
運営しているのは、一宮でAI活用を専門にしている、はかぜ整体院の院長です。 机上の空論はありません。自分の店で先に試して、効いたものだけをお渡しします。
LINEで「診断希望」とひと言だけでOK。売り込みの連絡はしません。
LAB NOTE 001 ── よくある声
どれも、以前の私です。気合いの問題ではなく、道具と仕組みの問題でした。
ラボの答え
逆です。人手が少ない店ほど、1人あたりの「雑務の重さ」が減る効果が大きい。
ラボの答え
その状態が一番もったいない。最初の1歩は、あなたの実際の業務から選びます。
ラボの答え
道具のせいじゃありません。「いつ・何に使うか」が決まっていないだけです。
ラボの答え
意思の問題ではなく時間の問題。だから仕組みで解決します。私もそうでした。
ラボの答え
私は同じ市内で店をやってる側の人間です。店主の言葉で話せます。
ラボの答え
その2時間が一番狙い目。事務こそAIの得意分野です。
LAB NOTE 002 ── 2分でわかる
あてはまるものを押すだけ。あなたのお店から毎月こぼれている「もったいない時間」を、ラボが分析します。
CHECK LIST ── あてはまるものを全部
左のリストにチェックを入れて
「ラボで分析する」を押してください
所要時間: 約2分
LAB NOTE 003 ── サービス
全部やる必要はありません。診断で「効く順番」を決めてから、1つずつ。
LAB NOTE 004 ── 業種別
同じAIでも、効く場所は業種で違います。自分の店・自分の道具で実証した内容を、業種ごとにまとめました。
対応エリア: 一宮市全域(一宮駅周辺・尾西・木曽川・萩原・浅井ほか)/ 稲沢市・江南市・岩倉市・北名古屋市・清須市・津島市など尾張エリア。Zoomなら全国どこでも。
LAB NOTE 005 ── 実績 = 実験記録
ここに並んでいるのは営業用のサンプルではなく、自分の店と家族のために作って、実際に使ってきたものです。
業務効率化話しかけると、整った文章になってそのまま貼り付く音声入力アプリ。キーボードを打つより速く、専門用語も自分の辞書で正しく変換。月額課金の音声入力ツールが手放せなくなる前に、自分専用に作ってしまいました。
月額1,500円クラスの音声入力ツールを、買わずに自作で置き換え
ホームページ制作
集客改善自院の掲載ページをAIで分析→ブログ量産・写真とクーポンの刷新。管理画面の数字ごとお見せできる、いちばん自信のある実験。
新規 月3名→12名(4倍)・掲載経由売上2.5倍(2026年5月実績)
くわしい記録を読む
SNS仕組み化自分の文体と専門知識をAIに学習させ、4アカウント分の投稿を量産する仕組み。過去投稿4,500件超と重複しないチェック機構つき。
1日最大40投稿を数分のチェックで運用・フォロワー1,000人超×2アカウント(2026年5月時点)
業務効率化納品書・領収書を写真に撮るだけで仕入れ・支出が集計されるアプリ。当時運営していた飲食店の転記作業のために自作。
月2〜3時間の転記作業 → 写真を撮るだけ
業務効率化飲食店スタッフの出退勤・給与計算・A4給与明細の出力までを1本にしたWebアプリ。スマホから打刻、税額計算も内蔵。
接客ツール
知識の資産化動画URLを渡すと文字起こし→ノートに自動保存される仕組み。学んだことが「消えない」ようにするための自作ツール。
セミナー・講座108本を検索できる知識ベース化
家族のために自閉症の息子のために作った視覚支援アプリ。紙で作っていた絵カードとスケジュールをタブレット1枚に。療育で実際に使っています。
学習アプリ中3受験生のために作った勉強RPG。5教科で約1,450問を内蔵し、苦手教科ほど経験値が多くもらえる設計。ゲームの力で机に向かわせる実験。
数字はすべて自分の店の管理画面で確認できるものだけを載せています(時点を明記)。
「うちの場合はどれが効く?」は、診断でお答えします。
10本+
自作した業務アプリ・ツール
経理OCR・勤怠・姿勢分析・絵カードなど
40投稿
AIの仕組みで出せる1日の最大投稿数
Threads4アカウント運用(2026年時点)
4倍
自院の新規集客の改善実績
ホットペッパー 月3名→12名(2026年5月実績)
108本
AIで文字起こし・資産化したセミナー
学びを検索できる知識ベースに
LAB NOTE 006 ── 進め方
どの段階でも「ここで終わり」が選べます。効かないものを続けさせないのも、ラボの仕事です。
20分・無料・お店 or Zoom
お店に伺って(Zoomでも)、業務の話をひたすら聞きます。その場で「AIで消せる作業トップ3」をレポートにしてお渡しします。
ラボの流儀売り込みません。提案はレポートの最後に1行だけ。
その場で
全部やる必要はありません。「効果が大きくて、あなたが続けられるもの」から1つだけ選びます。合わなければここで終わりでOK。
ラボの流儀「かかる時間」ではなく「戻ってくる時間」で選びます。
チラシは即日〜3日/仕組みは週単位
チラシ・HP・仕組み・レッスン、決めたものを作って渡します。使い方の説明と「自分で回せる状態」までがセットです。
ラボの流儀囲い込みません。データも作り方も全部お渡しします。
月イチ〜
効いたかどうかを数字で一緒に確認します。効いていれば次の一手へ、効いていなければやめる。それも一緒に決めます。
ラボの流儀自分の店でもそうしています。撤退も立派な判断です。
LAB NOTE 007 ── ほぼ毎日更新
店の現場でAIを使う話を、専門用語なしで毎日書いています。読んだその日に試せる「最初の一歩」つき。
LAB NOTE 008 ── 中の人

服部健太
一宮AIラボ 代表/はかぜ整体院 院長
一宮でAI活用を専門にしています。はかぜ整体院の院長でもあります。AIは毎日いじり倒していて、といっても机の上の話ではなくて、自分の店で先に試す、という研究です。事務の転記はアプリに変えました。SNSは4アカウントを仕組みで回しています。このサイトも、設計から自分で作りました。
末っ子の療育があるので、店に立てるのは1日5時間ほど。時間がないぶん、人手でなんとかする道は最初から無くて、仕組みで解くしかありませんでした。おかげで、何が効いて何が効かないかは、だいぶ見えるようになりました。効かなかったものも、それなりの数あります。
お渡しするのは、自分の店で先に試して結果が出たものだけです。数字は管理画面ごとお見せします。押し売りはしません。診断レポートの最後に、提案を1行だけ書きます。合わなければ、そこで終わりで大丈夫です。
LAB NOTE 009 ── よくある質問
A.それが一番歓迎です。「何が分からないか分からない」状態から、業務の話を聞いて「AIで消せる作業トップ3」を見つけるのが20分の無料診断の仕事です。専門用語は使わずに話します。
A.使えます。いまのAIは「日本語で話しかけるだけ」の道具です。パソコンが苦手なスタッフさんでも、自作アプリを普通に使えています。「ボタン1つ」「写真を撮るだけ」まで作り込んでお渡しするのが方針です。
A.お店の状況とやることで変わるので、まずは無料の20分診断でお話を聞かせてください。診断の場で売り込むことはしません。提案はレポートの最後に1行だけ書きます。予算に合わなければ、そこで終わりで大丈夫です。
A.店舗業(サロン・飲食・教室など)が一番得意です。自分が整体院を回していて、以前は飲食店も運営していたので、店舗の事情は自分ごととして分かります。士業や小さな会社の事務効率化のご相談も歓迎です。
A.そうならないために「あなたの実際の業務」を教材にして、日々の流れに埋め込むところまでやります。それでも合わなければ、やめる判断も一緒にします。効いていないものを続けさせることはしません。
A.私は提案する側であり、同時に自分の店で毎日使っている側でもあります。お渡しするのは自分の店で先に試して効いたものだけで、数字も管理画面ごとお見せできます。この立ち位置だけは、大手にも真似できないと思っています。
A.一宮市を中心に、稲沢・江南・岩倉・北名古屋など尾張エリアへ伺えます。Zoomでの相談なら全国どこでも大丈夫です。
A.なりません。整体院でも「今日は予約を取らないほうがいい」と言うタイプです。無理に売らないことは、口コミが証明してくれていると思います。
FINAL NOTE ── さいごに
難しい横文字は使いません。まずは20分、お店の話を聞かせてください(無料)。 その場で「AIで消せる作業トップ3」をレポートにしてお渡しします。 売り込みはしません——提案は、レポートの最後に1行だけ。
一宮市を中心に、稲沢・江南・岩倉・北名古屋など尾張エリアへ伺えます(Zoomも可)