SERVICE 01 ── 一宮市

業務効率化・自動化「営業のあとに事務」が、あたりまえじゃなくなる。

領収書の転記、シフトと給与の計算、毎回ほとんど同じ返信——お店を閉めたあとに始まる「もうひとつの仕事」。そこはAIがいちばん得意な場所です。

私自身、以前運営していた飲食店の転記作業を「写真を撮るだけ」に変えて、月2〜3時間を消しました。その店の勤怠・給与計算もアプリにして、明細の出力までボタン1つです。あなたのお店の「面倒」も、たいてい消せます。

こんな方のためのメニューです

  • 領収書・納品書の転記を、ためこんでは夜にまとめてやっている
  • シフト表と給与計算を毎月手作業でやっている
  • 問い合わせへの返信が、毎回ほぼ同じ文面の打ち直しになっている
  • 紙のノートやExcelがバラバラで、探しものに時間がかかる
  • 「これ、なんとかならないの」と思いながら3年くらい経っている

ラボでできること

MENU 01

経理・書類のデジタル化

領収書や納品書を写真に撮るだけで集計される仕組み。転記作業をなくします。

MENU 02

勤怠・給与まわりの自動化

スタッフの打刻から給与明細の出力までをWebアプリ1本に。手計算とさよなら。

MENU 03

返信・文章仕事の型化

問い合わせ返信・お礼メッセージ・案内文を、あなたの口調のテンプレとAIの組み合わせで数秒に。

MENU 04

記録・議事録の自動整理

音声メモや動画を自動で文字起こしして、あとから検索できるノートに変える仕組み。

正直な注記既製のサービスで足りる場合は、作らずにそちらをおすすめします(実際、自院のカルテは既存サービスを使っています)。

自分の店での実験記録

営業サンプルではなく、実際に使ってきたものです。

音声入力アプリ「KoeType」の画面

音声入力アプリ「KoeType」

月額1,500円クラスの音声入力ツールを、買わずに自作で置き換え

経理OCRアプリ「事務やりたくない」の画面

経理OCRアプリ「事務やりたくない」

月2〜3時間の転記作業 → 写真を撮るだけ

勤怠・給与計算アプリの画面

勤怠・給与計算アプリ

進め方はいつも同じです

  1. 01

    まず、20分の無料診断

    20分・無料・お店 or Zoom

  2. 02

    効く順番を決める

    その場で

  3. 03

    つくって、渡す

    チラシは即日〜3日/仕組みは週単位

  4. 04

    数字を見て、続きを決める

    月イチ〜

よくある質問

  • A.「写真を撮るだけ」「ボタンを押すだけ」まで作り込むのが前提です。パソコンが苦手なスタッフさんでも普通に使えています。

  • A.それを見つけるのが20分の無料診断です。業務の話を聞きながら「消せる作業トップ3」をその場でレポートにします。

OTHER SERVICES ── あわせて読む

うちの場合はどうなる?を、
20分で。

お店の話を聞いて「AIで消せる作業トップ3」をその場でレポートにします。売り込みはしません。

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