一宮市 × 教室・スクール × AI

教室・スクールのためのAI活用教えること以外、ぜんぶ軽くしましょう。

私は親子空手教室「だるま塾」を運営していました。レッスンは楽しい。でも生徒募集の発信、保護者への連絡、教材づくり——「教える以外の仕事」が夜を溶かしていくのも知っています。

空手教室のSNS発信も、受験生向けの学習アプリも、自分で作って運用してきました(教室の運営自体は現在は離れています)。教室業の「伝える・続ける・楽しませる」は、AIと相性抜群です。

こんな毎日、ありませんか

  • 生徒募集の告知が体験会の直前バタバタになる
  • 保護者への連絡文を毎回ゼロから書いている
  • SNSで教室の様子を発信したいが続かない
  • プリントや教材を作る時間がない
  • 月謝・出欠の管理が紙とExcelでバラバラ

ラボができること

印は、私が自分の店・自分の道具で実際に試して使っているものです。架空の事例は載せていません。

PLAN 01

生徒募集のチラシ・SNSを仕組み化

体験会の告知チラシと、教室の日常が伝わるSNS投稿を、あなたの言葉のまま量産できる形に。

自分が運営していた空手教室のSNS発信で運用していた

PLAN 02

保護者連絡・お知らせ文の型化

イベント案内・持ち物連絡・急な変更連絡を、感じの良い文面で数秒で作れるように。

自教室・自店舗の案内文で毎週運用中

PLAN 03

学習を続けさせるオリジナル教材・アプリ

生徒が夢中で続けたくなる仕掛け(クイズ・ゲーム型教材)を教室オリジナルで作れます。

受験生向けの勉強RPG(5教科・約1,450問内蔵)を自作した実物あり

PLAN 04

出欠・月謝まわりの事務を軽く

紙とExcelに散らばった管理を、スマホで回る形に整えます。

自店舗の勤怠・支払い管理アプリを自作・運用中

関係する実験記録(実物)

受験勉強RPG「東海学園クエスト」の画面

受験勉強RPG「東海学園クエスト」

SNS投稿量産の仕組みの画面

SNS投稿量産の仕組み

1日9〜28投稿を数分のチェックで運用(2026年9月時点)・フォロワー1,000人超×2アカウント(2026年5月時点)

勤怠・給与計算アプリの画面

勤怠・給与計算アプリ

よくある質問

  • A.逆です。AIに任せるのは事務や下書きで、先生の言葉と時間を子どもに返すための道具です。文面も先生の口調で出る形に作ります。

  • A.まずは無料の20分診断で「効く順番」を見つけて、小さく始めましょう。全部やる必要はありません。

OTHER INDUSTRIES ── ほかの業種

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業務の話を聞いて「AIで消せる作業トップ3」をその場でレポートにします。売り込みはしません——提案は、レポートの最後に1行だけ。

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