一宮市 × 飲食店・カフェ × AI

飲食店・カフェのためのAI活用ランチ営業のあとの事務、AIに渡しませんか。

私自身、以前は一宮で飲食店を営んでいました。仕込み・接客・締め作業のあとに、納品書の整理とシフトの計算が待っている——あの疲れは、身体で知っています。

以前運営していた飲食店では、納品書・領収書の転記に月2〜3時間かかっていました。それをAIの文字読み取りで「写真を撮るだけ」に変えたのが、私のAI活用の原点です。同じことが、あなたのお店でもできます。

こんな毎日、ありませんか

  • 納品書・領収書がレジ横にたまっていく
  • シフト表と給与計算が毎月手作業
  • メニュー表やPOPを作り直す時間がない
  • InstagramやSNSの更新が止まっている
  • 新メニューの告知が口頭とレジ横の紙だけ

ラボができること

印は、私が自分の店・自分の道具で実際に試して使っているものです。架空の事例は載せていません。

PLAN 01

納品書・領収書を「写真を撮るだけ」に

紙を読んで表に書き写す作業をAIに任せます。月末の夜の転記が消えます。

以前運営していた飲食店で実証: 月2〜3時間の転記 → 写真を撮るだけ

PLAN 02

勤怠・給与計算をアプリ1本に

スタッフはスマホで打刻、給与明細はA4で出力。手計算とダブルチェックの時間がなくなります。

以前運営していた飲食店で毎月稼働していた(自作の勤怠・給与アプリ)

PLAN 03

メニュー表・POP・チラシの即日づくり

新メニューの告知POPや季節のチラシを、狙いから逆算した文章込みで即日〜3日。

自店の販促物はすべてAIで内製

PLAN 04

SNSが「あなたの言葉のまま」続く仕組み

常連さんに愛される投稿を、口調そのままに量産できる仕組みをお渡しします。

自分の整体院・一宮AIラボの2アカウントで毎日運用中

関係する実験記録(実物)

経理OCRアプリ「事務やりたくない」の画面

経理OCRアプリ「事務やりたくない」

月2〜3時間の転記作業 → 写真を撮るだけ

勤怠・給与計算アプリの画面

勤怠・給与計算アプリ

SNS投稿量産の仕組みの画面

SNS投稿量産の仕組み

1日9〜28投稿を数分のチェックで運用(2026年9月時点)・フォロワー1,000人超×2アカウント(2026年5月時点)

よくある質問

  • A.飲食店をやっていたので分かります。定休日・アイドルタイム・閉店後、どこでも合わせます。現物のアプリを触りながら話すのが一番早いので、お店に伺います。

  • A.「ボタンを押すだけ」「写真を撮るだけ」まで作り込むのが前提です。パソコンが苦手なスタッフさんでも普通に使えています。

OTHER INDUSTRIES ── ほかの業種

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